最後の少年山荘こつこつと地道に続けていけば、いいことがあるんだなあ、と思います。
ご来場いただいたお客様。ありがとうございました。
そして、関係者の皆様。ありがとうございました。
今回、このように公式ブログの場をお借りし、いち作者の視座を述べて参りました。
なかには出過ぎた発言も多々あったように思いますが、どうぞお許しください。

これから、終わりを見届けてきます。


尾崎太郎