皆さん、こんばんは。

見よ、飛行機の高く飛べるを

さぁ、本日も張り切ってまいりましょう!キャスト陣の「私の学生時代」

今回は梅津仰子(師範学校・三年生)役の 橘あんり(たちばな・あんり) です!
140415-088

(稽古中の橘あんり/撮影=小林万里)


青年座ブログをご覧の皆様、おはようございます、こんにちは、こんばんは。

梅津仰子役、そして青年座セクシー担当、橘あんりです!

今回の「見よ、飛行機の高く飛べるを」は、
明治時代に生きた女学生とそれを取り巻く大人たちのお話です。
それに因んで今回のブログテーマは私の学生時代!

うーん…基本的に、過去の記憶が薄くて…何を書こうか悩み続けて早2時間が経過してます(笑)。


ざっくり思い返すと…

私が8歳のころに、役者さんだった幼馴染の母親から子どもだけの劇団を作って、
市民劇に出ないかと誘われてから、私はお芝居の道に足を踏み入れました。

初めてステージに立った瞬間に
「ここが私の生きていく場所だ!!」
と感じたことを今でも覚えてます。

中学生になってからも、市民劇とかに参加をして、高校一年生まで市民劇に参加してました。
高一の時に出た舞台が終わってからは、一度お芝居から離れ、高校卒業までの三年間は
ずっと憧れやった軽音楽部に入って、バンドのボーカルをしてました。

結局お芝居に戻ってきましたが。
今思い返すと、とにかく人前で何かをするのが楽しくて、とにかく表現し続けた12年間でした。

学生時代から変わらず、これからもきっと私は表現するのでしょうが(笑)


そうそう、私一つだけ後悔してるのですが、実は私、制服を着たことがなくてですね…
一度でいいから制服を着て、素敵な恋人(もちろん学生)と海辺をサイクリングしたかった…!

以上、橘あんりの学生時代でした。

IMG_1776


本作品は「明治」の「女子師範学校」のお話です。
押さえつけられているセクシー担当としての血が彼女を突き動かしたのでしょう。
セミヌードの大サービスです(笑)
青年座『見よ、飛行機の高く飛べるを
チケット絶賛発売中です!
サービス精神旺盛な橘あんりの熱演に、皆様ぜひご期待ください!


<チケット取扱い>
劇団青年座=0120-291-481
青年座HP=http://www.seinenza.com
電子チケットぴあ=0570-02-9999【Pコード=435-399】
ローソンチケット=0570-084-003 【Lコード=32683】
0570-000-407(オペレーター対応)
イープラス=http://eplus.jp
Peatix=http://miyo-hikouki.peatix.com

20140420141059798_0001