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カテゴリ:国境のある家

『国境のある家』には沢山の方々にご来場いただきまして、 本当にありがとうございました。 心より御礼を申し上げます。 只今、青年座劇場ではスタジオ公演 『死んでたまるか!』を上演中です。 再び青年座劇場で足をお運びいただければ幸いです。 ...

4月8日現在、『国境のある家』チケットご予約人気No.1は 4月22日(日)14時 開演の回です やはりアフタートークがある為か、残席数が一番少ない回となっております。 22日(日)ご観劇をお考えでまだご予約お済でない方はお早めに 青年座までご連絡 ...

立ち稽古も進み、今日は1幕のラストシーンの立ち稽古から 始めようというその前に、『国境のある家』の演出、黒岩亮への インタビューを行った。 1987年の初演当時、演出助手だった黒岩亮が 今回は演出として日々稽古場で、台本と、キャスト達と、 スタッフと向 ...

稽古時間より前に、何やら稽古場から歌が聞こえてくる・・・ 若い男を演じる須田祐介が、劇中で歌う歌の練習をしていたのです。 口ずさむ程度のものですが、その歌を知らない為に稽古でも まだうまく歌えない須田。 集まりだしたキャストみんなで須田の歌を聞いてま ...

稽古場を教室から大ホールへ移動し、いよいよ本格的な立ち稽古がスタート! 教室では実際の舞台の2/3程度しか取れなかった演技スペースが 実際の舞台と同じ大きさになったことにより、それぞれの役の動きを よりイメージしやすくなりました。 今日は、1場をじっく ...

休憩中も台本を見つめる津嘉山正種。 明治の文豪、『徳冨蘆花』を心酔する老人役を演じます。 青年座では『黄昏』以来の舞台公演となる津嘉山正種の熱演をぜひ お楽しみに (老人役=津嘉山正種) 【青年座公式Twitter】 ...

『国境のある家』もいよいよ立ち稽古に入りました。 仮の装置の中で、それぞれの人物の部屋はどこにあるのか、 玄関はどっちか等の説明が終わった後は早速最初の場面から立ち稽古。 (左:中年の男役=大家仁志  右:演出=黒岩亮) いつもながら、 ...

明日、3/15(木)11時より、 青年座・セレクションvol.4 『国境のある家』 チケット予約開始です 全席指定席となっておりますので、お早めにご予約ください 皆様のご来場、キャストスタッフ一同心よりお待ちしております ...

『国境のある家』の舞台は、1980年代の神奈川県逗子市にある、池子という町です。 そこには在日米軍の基地があり、2012年の現在も、一般人が許可なく立ち入れない地域があります。 1980年代は、池子の森と呼ばれた山を切り崩し、在日米軍の住宅を建設しよう ...

先日、『国境のある家』スタッフ、キャスト一同で、 神奈川県逗子市へ行ってきました。 『国境のある家』の作者である八木柊一郎氏のお墓参りと、 物語の舞台となる池子の森の雰囲気を感じるためです。 八木柊一郎氏の墓前で、公演に向けての決意と、 公演の成 ...

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